2009年3月17日火曜日

2009年3月7日
告訴内容【刑法第208条 暴行罪・刑法第209条 傷害罪】← 犯罪の詳細(クリック)
事件番号
◆平成21年検第000994号 (福岡地方検察庁小倉支部 被疑者 皆尺寺 敏紀 )◆
◆平成21年検第000995号 (福岡地方検察庁小倉支部 被疑者 久 保  憲 史 )◆


【受理】上記2件共に 平成21年3月5日(木)付 
福岡地方検察庁小倉支部 にて受理されています。所在地 〒803-0814 北九州市小倉北区大手町13番26号小倉第二合同庁舎 TEL 093-592-9410

2009年3月11日水曜日

学校(G)の教育(K)と安全(A)足立山シリーズ

■全般10~ ■暴力20~  ■不正30~ ■安全40~ ■不公正50~ 
■教育60~ ■公文書70~ ■コメント80~

■ NEWブログ紹介
【GKA24】 福教大附属小倉小学校の歪んだ教育(暴力教師の連鎖等)の構造 ★★★NEW
【GKA64】卒業式当日5年生児童の健康を蔑ろにする不祥事★★★NEW
【GKA13】卒業生からの声 ★★★NEW
【GKA23】附属小倉小教職員:保護者への暴力傷害事件【告訴状~】★★★NEW
【GKA31】研究発表会 開催・参加に際しての要注意事項★★★NEW

■ 全般10~
【GKA11 】 足立山シリーズ要約 
【GKA12 】 経緯詳細
【GKA13 】 卒業生からの声
■ 暴力20~
【GKA21-1】 担任教諭(松﨑 弘明/国語)による児童への体罰事件に関してのお尋ね
【GKA21-2】 論文紹介【学校と体罰】
【GKA22 】 福岡教育大学附属小倉小学校 育友会(PTA)懇親会における集団傷害事件の全容 【告訴状より】
【GKA23】福岡教育大学附属小倉小学校 副校長:皆尺寺 敏紀 /教頭:中島 正之/事務室職員:久保 憲史 の3名による在校生保護者(1名)への暴力傷害事件【告訴状より】
【GKA24】 福岡教育大学附属小倉小学校の歪んだ教育(暴力教師の連鎖等)の構造を解明する★★★NEW
■ 不正30~
【GKA31 】 研究発表会 開催・参加に際しての要注意事項
【GKA32 】 附属小倉小学校 設備老朽化による惨状の理由
【GKA33-1】 附属小倉小学校の給食費に関して
【GKA33-2】 附属小倉小学校の“100万円の消された給食費問題”を考える
【GKA33-3】 学校長の給食費未払い(支払い不足)に関して
■ 安全40~
【GKA41 】 PTAホームページ掲示板 当時PTA会長 多田 敏治氏 の発言と現在
【GKA42 】 不審者情報
【GKA43 】 附属小倉小学校の安全管理に関して
■ 不公正50~ 
【GKA51 】 附属小倉小PTA(育友会)の運営
【GKA52 】 PTA総会・会長選挙(H18年度)議事録
【GKA52-21】 PTA総会・会長選挙(H19年度)議事録
【GKA52-22】 PTA会長立候補マニフェスト(H19年度)
【GKA52-31】 PTA総会・会長選挙(H20年度)議事録
【GKA52-32】 平成20年度 福岡教育大学附属小倉小学校育友会 会長立候補マニフェスト
【GKA52-33】 育友会(PTA)総会における議長(白石 信祐氏)の不公正な議事と(久保 憲史事務官による)不自然な拍手
■ 教育60~ 
【GKA61 】 附属小倉小学校の通学(登校時間と手段)に関して
【GKA62 】 附属小倉小学校の発展教育に関して
【GKA63 】 児童(小学校4年生)に対する担任教諭(中島正之/体育)の“食事制限”指導に関して
公文書70~ 
【GKA71 】 告発状1(事件番号 平成19年検 第3443号)
【GKA72 】 告訴状2(事件番号 平成19年検 第****号)
【GKA73 】 告訴状3(事件番号 平成20年検 第4718~4720号)
【GKA74 】 告発状4(事件番号 平成20年検 第****号)
■ コメント80~
【GKA81 】 コメント広場 
【GKA82 】 投稿(コメント)一覧

2009年3月7日土曜日

告訴内容 【刑法第208条 暴行罪  刑法第209条 傷害罪】

事件番号
◆平成21年検第000994号 (被疑者 皆尺寺 敏紀 )◆
◆平成21年検第000995号 (被疑者 久 保  憲 史 )◆


【受理】上記2件共に 平成21年3月5日(木)付 
福岡地方検察庁小倉支部 にて受理されています。
所在地 〒803-0814 北九州市小倉北区大手町13番26号小倉第二合同庁舎 TEL 093-592-9410

担当検事   福岡地方検察庁小倉支部  検察官 松永 拓也 殿              
被告訴人   皆尺寺 敏紀 (国立大学法人福岡教育大学附属小倉小学校 副校長)

久 保  憲 史 (国立大学法人福岡教育大学小倉地区附属学校事務室 勤務)
告訴人     佐 藤 潤 (国立大学法人福岡教育大学附属小倉小学校 5年B組児童保護者)
罪名      刑法第208条 暴行罪  刑法第209条 傷害罪      
犯罪事実
日時     平成21年2月16日(月)08:15
場所     国立大学法人福岡教育大学附属小倉小学校 副校長室ドア斜め前の廊下 
                    (福岡県北九州市小倉北区下富野3丁目13-1) 
証拠     携帯電話発信記録及び 録音媒体
        医師診断内容 頚椎捻挫、右肩打撲捻挫、受傷2/16、初診2/16
        上記により約7日間通院加療の見込み

(要図)国立大学法人福岡教育大学附属小倉小学校 副校長室ドア斜め前の廊下

          壁面                 壁面              
  _________________副校長室ドア____________
 私に体当たりした皆尺寺 敏紀■⇒■久保 憲史(私の肩を掴んだ時の位置)
                                  移動   

   私を罵った 中島 正之■  □久保 憲史(3人での会話時の位置)                                         
                                                                  
          廊下              廊下
                 ________
                  応接ソファー
                   テーブル
                  応接ソファー
                  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
経緯
 平成21年2月16日(月)08:12頃、佐藤 潤(以下、私)は、息子(附属小学校5年生)と共に学校に着き、事務室窓口にて受付を済ませ“入校許可カード”を首に掛けて、教頭 中島 正之(以下、中島と言う)に携帯電話PC緊急メールシステム(以下、学校ネット)の状況を確認しようと職員室を訪ねました。しかし、中島は、転入生の対応で不在でした。“学校ネット”に関して早急に確認するべきこと(*1)
なので、

(*1)状況が緊急を要した理由
(当日朝の状況)平成21年2月16日(月)07:30頃、私は、テレビニュースにて、“前夜23時頃、小倉北区下到津(しもいとうづ)の弁当屋に、刃物を持った強盗が押し入り、現金30万円を奪って現在も逃走中”との事件を知り、学校事務室に電話連絡しました。事務室久保が電話に出ましたが、上記事件のことは知らず、私は久保に“学校ネット”での緊急メールの送信を確認するように依頼して電話を切りました。息子(附属小学校5年生)を車で学校まで送る途中07:50頃、学校ネットの担当者:中島の携帯に電話をしましたが電話に出ず、08:07に再度、中島の携帯に電話をしましたが出ませんでした。
上記の状況で、学校は、昨夜の強盗犯人が現在逃走中であるとの情報を正確に掌握しているのか。そして、学校ネットは、児童の登校時間前に、“北区下到津の強盗犯逃走中”との内容の緊急メールを保護者に送信しているのかを確認する必要があった。


副校長 皆尺寺 敏紀(以下、皆尺寺と言う)を訪ねようと思い、副校長室のドアをノックしてドアの隙間から「副校長いらっしゃいますか。」と在室を確認しましたが、皆尺寺も不在でした。
 すると、中島と久保 憲史(事務室勤務 以下、久保と言う)が、事務室のドアから出て、副校長室の手前の廊下まで来ました。私も事務室方向に歩み寄り、廊下の中央で話すのは通行の邪魔になると思い、廊下の右端(副校長室側)で“学校ネット”について3人で向かい合って話をしていました。 (*) すると、皆尺寺が、どこからか急に現れ(08:15頃)、廊下の壁際に立って話している私の体(右肩)と壁(副校長室側)との僅かな隙間(約20cm)を、何故か無理やり通ろうとしたので、皆尺寺の右肩が私の右肩に強くぶつかりました。私は、驚き、皆尺寺の非礼な行動に少々呆れながらも、左手で差し示して
■「副校長、(副校長室入口)正面があいてますよ。こちらから(左側から)どうぞ。」
と言うと、皆尺寺は、突然大きな声で
■「学校に対してあんなこと(*2)をして、お前よくもこんな所にいられるな。」

(*2)皆尺寺の私への暴力の動機として考えられる事項
1 私のブログ上に、例年通りに実施される平成20年度の研究発表会に関する注意事項・附属小学校老朽化の理由・給食費疑惑の3件が追加されたことに対する怒り。

学校の教育と安全 【GKA31】平成20年度 福岡教育大学附属小倉小学校「研究発表会」開催・参加に際しての要注意事項
2 学校関係に、上記ブログアップの、お知らせメールをしたことに対する怒り。
3 私が、平成20年度の研究発表会当日の午前中に、附属小倉小校内で車両の交通整理等の学校支援活動(連続2時間)を行なった後、昼に5分間程度、附属小学校保護者OBの方の、来場者への資料の配布(小学校正門前にて)を、手伝ったことに対する怒り。
 (道路使用許可をとってから行なうように富野交番から言われ、10分程度で終了した。)尚、上記3点は何れも、平成20年度の研究発表会が、公明正大に開催され、その収益が、正しく処理されることを願って行なわれたものです。

 尚、後日、同じ配布資料に関して、小倉北区警察署長からの道路使用許可が下りています。

と、急に怒鳴り出しました。その時、久保は、私の後ろに周り、私の背後から両肩を掴みました。私は、皆尺寺に、突然ぶつかられた後に恫喝を受け、
■「いきなりぶつかっておいて、あんなことってなんですか。」
と更に驚いて尋ねると、皆尺寺は
■「うるさい。ここは俺の部屋だ。どけっー。」
と大声で怒鳴りながら、私に向かって本気で突進し、再度、自分の右肩を私の右肩に故意に激しくぶつけました。その際、久保が、私の後ろから私の両肩を掴み、私は動けなかったため、皆尺寺の突進をよける事もできず、前方から皆尺寺に右肩で体当たりされ、私は右肩前部に激痛を感じ、思わず
■「痛い。何するんですか。」
と言いました。私は、右側が壁で前方に皆尺寺、後方に久保、左に中島の3者に囲まれて壁際に追い詰められ、強く恐怖を感じ、咄嗟に3名に向かって、
■「警察呼びますよ。」
と言うと、3名は、“警察”との言葉にたじろぎながら、児童への影響も考えず、口々に
■「呼べばいいだろ。こっちが呼ぶ手間がはぶけるわ。早く学校から出て行け。出て行け。」
と強がりながら、暴言を吐き私を罵りました。この間、中島は、暴行現場を眼前にしていながら、2人の暴力行為を全く止めようともせず、私に暴言を浴びせたのです。 
(*3)

(*3)中島の私への暴言の動機として考えられる事項
中島は、体育教諭であり、運動会で担任クラスを勝たせようとするあまり、“発育段階の児童(4年生)に対し、食事制限(カーボローディング)を適用したことが不適切である”と、私から指摘されていること

学校の教育と安全 【 GKA63 】児童(小学校4年生)に対する担任教諭(中島 正之/体育)の“食事制限”指導に関して
 また、現在担当している、“学校ネット”に関して、私が「既に保護者からは後援会を通じ、毎年800万円もの寄付を学校にしているにも拘わらず、何の話し合いや説明も無く、“学校ネット”運営費として、保護者に毎月150円~200円の支払い(6年間で1~1.5万円)を一方的に要求することには納得できない。」として、現在のところ、まだ私が“学校ネット”の加盟を保留にしていることへの不満を持っています。

(*)結局、前夜の“刃物を持った強盗が現在も逃走中”との情報は知らず、“学校ネット”自体も未稼働とのこと。学校ネットの緊急メールがあっても、情報を得る意欲も手段も無いのでは、『ブタに真珠・馬の耳に念仏』と言わざるを得ません。 “学校ネット”導入に先立ち、しっかりと児童の安全を守るための「情報収集手段の確立」を要望致します。久保事務官は、電話による安全情報の提供に際して、寝ぼけた声で「な・ん・で・す・かー?」などと言っている場合ではありません。事務室は、外部からの情報提供の第一報を受ける重要な窓口の立場であることを自覚して、緊張感を持って勤務して下さい。

 その後、3人は、自分達がした暴力行為に気付き、警察が怖くなったのか、皆尺寺と中島は、そそくさと職員室に入っていき、久保もしばらく、私の警察への電話を気にして、落ち着き無く廊下を徘徊していましたが、その後、職員室に立ち寄って事務室に戻りました。
私は、その間、右肩が痛く、腕が痺れていたので、廊下の副校長室前にあるソファーに座り、体を休めました。そして、110番に通報しました。しかし、私は、今警察を呼べば、学校児童の授業(08:30~)への妨げや児童が動揺することを思慮し、電話は警察に繋がりましたが、通報は思いとどまりました。すると、ちょうど、私の息子が来て、副校長室前の公衆電話で私に電話をかけようとして、ソファーの私に気付き、笑顔で「お父さん、ちょうど良かった。宿題ノート車に忘れた。持ってきて。」とのことだったので、私は、“入校許可カード”を、一旦事務室窓口に預け、車に戻って子供の“宿題ノート”を持って、再度事務室窓口で“入校許可カード”を受け取り、5年B組の息子に“宿題ノート”を渡して副校長室前の廊下のソファーに戻り、腰掛けて体を休めていました。(08:35頃)
 そして、警察への被害届提出の前に、加害者2名(皆尺寺・久保)に、謝罪の意思の確認をとることが先決であると考えました。ちょうど皆尺寺が副校長室から、廊下に出てきたので、私が後ろから■「副校長」と声を掛けると、私の声を聞いた皆尺寺は■「何だ。」と振り返りながら再び怒鳴り声をあげました。私が、
■「もう少し、普通に話しませんか、副校長。先ほどの暴力の件は、今、謝罪していただければ、それでいいですよ。」と言うと、皆尺寺は、
■「なんでこっちが謝罪するんだ。謝るのはお前の方だ。」
と言ったので、私は皆尺寺が頭に血が上っていて話しても無理だと感じ
■「そうですか。」と答えました。
また、事務室に戻り自席に座っていた久保に、私が事務室の受付窓口の手前から、
■「久保さん、さっきの暴力の件は、謝罪してもらえば、私はいいですよ。警察も呼びませんから。」と言うと、久保は
「こっちが何で謝るんだ。警察を呼べばいいだろ。」 (*4)

(*4)久保の私への暴力の動機として考えられる事項
久保は、担当業務の給食費に関して、長年に亘る“給食費5年毎の定期値上げ・値上げ差額プール制”によって、現在25%も給食費が高くなっている(一食単価が、九州平均¥211円に対し附属小は¥264円)ことや、給食費プール制を単年度制に変更した際の残余金(約100万円)を保護者に無断で不自然な運用をしたことなどを、私から指摘されていることに不満を持っています。

学校の教育と安全【GKA33-2 】福岡教育大学附属小倉小学校の“100万円の消された給食費問題”を考える

と周囲の事務員に同意をもとめるかのように、薄笑いを浮かべながら言ったので、私は、■「そうですか。後悔しないようにしてください。」と言って、事務室の受付窓口で“入校許可カード”の返却手続きを済ませて学校を出ました。(その後、富野交番・小倉北警察署)

 私は、右肩及び右腕の痛みと痺れが引かなかったので、当日の14:00頃、家の近くにある、医療法人 慈恵会 慈恵曽根病院で受診し、首と肩のレントゲン写真撮影後、医師より「頚椎捻挫、右肩打撲捻挫、により約7日間通院加療の見込み」との診断を受け、現在加療中です。医師からは、「安静にしていること。痺れが取れない場合には、更に治療の必要がある。」と言われています。私は、右肩を強く打撲したため、痛みと痺れが右腕全体にあり、右腕の握力も落ちています。(普段は47kg、診察時は35kg)

 皆尺寺 敏紀及び久保 憲史は、私への暴力に関して、謝罪の意思が全く無い事が確認されましたので、私は、皆尺寺 敏紀及び久保 憲史を告訴する決心を致しました。

 皆尺寺 敏紀の暴力を振るう直前の言動からして、何れの恨みかは特定できませんが、学校の不正を指摘されたことによる私への逆恨みによって、今回の凶行に及び、“はらいせ”の目的で、故意に私の身体を傷つけたことは明らかです。そして久保は、その共犯者であることも、また明らかです。私には、絶対に2人の暴力は許せません。

 私にとり、附属小倉小学校に関わる暴力事件は、これで3件目です。
 1件目は、教諭 松﨑 弘明により体罰を受けた6年生児童の、校長 平田 哲史への直訴事件〔平成18年5月29日(月)10:35頃〕であり、私は、校長室で児童直訴を眼前で目撃しました。皆尺寺は、この体罰教諭 松﨑 弘明に“不当性なし”と法務局長が、判断したと公言しました。(法務局は、正当・不当の判断はしていないと否定している。)
学校の教育と安全 【GKA21-1 】 福岡教育大学附属小倉小学校における、担任教諭 (松﨑 弘明/国語)による児童への体罰事件に関してのお尋ね
 2件目は、PTA懇親会(保護者・教諭参加)における集団暴力事件〔平成19年9月22日(土)21:40頃〕であり、保護者数名は暴れたことを認め、複数の参加者から私は暴力を受けています。皆尺寺は、検察官が“嫌疑なし”と判断したと公言しました。
学校の教育と安全【GKA22】福岡教育大学附属小倉小学校 育友会(PTA)懇親会における集団傷害事件の全容 【告訴状より】
 このように、これらの何れの暴力事件に対しても、皆尺寺は、暴力を振るった側の加害者を擁護・正当化し、被害者を非難・侮辱しているのです。これは、皆尺寺自身が演説によって、法務局長や検察官を騙って暴力を正当化した “ 騙り行為 ” なのです。
学校の教育と安全 【GKA52-31】PTA総会・会長選挙(H20年度)議事録
 その、皆尺寺 敏紀が、今回は、ついに自ら暴力を振るったのです。今まで、皆尺寺が何度も法律の網の目をかいくぐり続け、罪を逃れてきたために、今回の凶行事件が発生したのではないでしょうか。 自らが勤務する学校に在籍する児童の保護者に暴力を振るい、与えられた謝罪の機会を無視して全く反省せず、問題行動(誹謗・中傷・かたり行為・暴力傷害)を繰り返す皆尺寺に弁解の余地はもうありません。自分勝手な考えを通すために暴力を肯定し、自らも暴力を用いて、自分の通り道だと主張して私に傷害を追わせた皆尺寺の凶行を見逃さないで下さい。
また、私は、皆尺寺及び久保に対して、「暴力に関して、謝罪してもらえませんか。」と、謝罪の機会を提供して反省を求めましたが、自分がした暴力への反省は皆無でした。皆尺寺及び久保の謝罪により償える機会は失われました。
  
別紙 医療法人 慈恵会 慈恵曽根病院 整形外科  粟屋 悟老 医師による診断書
                            平成21年2月17日(火)
                                                     以上